5周年の余韻と、静かな夜の灯り
5周年の余韻と静かな夜
5周年の余韻が少しずつ落ち着いてきた今夜は、ふと、これまでの周年のことを思い出す静かな時間になりました。
日中は驚くほどの暑さ。夜になっても気温は下がらず、熱気が街に残ったまま。それでも、バーの灯りは静かにともっています。
いつものリズムが戻る瞬間
人の気配が少ない夜も、ひとり、またひとりと扉が開くたび、いつものリズムが戻ってくるようで、心が少し軽くなります。
また明日。静かな灯りとともに、みなとみらいの夜景を望む隠れ家でお待ちしています。